冬が来てしまいましたね

私は新潟県に住んでいるのですが、この寒気のおかげで初雪が降りました。近くにあるスキー場のゲレンデも雪景色してます。

スノータイヤへの切替は、先週のうちに変えてあって、焦ることはありませんでした。毎年降ってから慌てて変えるんですよね。今年は多少学習したのかもしれません。新潟は雪が降って寒いだろうというのをよく聞きますが、事実寒いのですそれは認めます。ただ、冬の晴れた朝はもっと寒い。放射冷却現象というのですが、夜のうちに温度が雲に遮られずにどんどん逃げていって、結果晴れた朝は気温がグッと下がってしまうと言うことがおきます。

もっとも、冬の新潟が晴れるというのは確率的にもそう多くなく、だいたい曇ったり降雪があったりが多いですね。寒いのは我慢できますが、嫌いです。早く春が来ないかなぁ。

女性のグラビア 好物ですが…

少年誌の表紙などで、かなり官能的なグラビアが載ってますよね。おじさんとしては大好物なんですが、ちょっと方向が違うグラビアが多いような気がしています。

女性を商品にしているとか批判も多いのは知ってます。そういう批判にはとりあえず目をつぶって、私は少年誌には必要だなと思ってます。10代の頃、直接的に女性とアプローチする勇気にも欠ける純な少年だったわけで、グラビアが載っているような雑誌は、妄想をかき立てるにはうってつけでした。

うってつけだったのですが、最近はちょっと過激ですよね。水着を来てボディラインを出すのは、ありだと思うのです。しかし、明らかにランジェリーでくねっとされた日には「おい、ホントに少年誌か?」と思ってしまうのです。平気で手ブラとかありますからね。

セックスアピールというのは、出し過ぎると妄想の域を超えてしまいます。適当なところで押さえておいて欲しいなぁ。最近は過激に過ぎると思います。スケベな親父が言ってもあんまり説得力ないですけどね。

だまされた!

性善説はネット上では通用しないのでしょうかね。だまされました。こちらが確認しなかったのがそもそも悪いのですが、ネット上の情報のみでお金を振り込んだら、そこから音信不通になりました。2,700円は帰ってきません。(T_T)

某所でのやりとりでお金を振り込むのは考え物だと思ったのですが、他にも正常な取引をしていたので信用してしまいました。後悔先に立たず。ですね。

2,700円と比較的少額だったのが幸いです。一応PayPal経由だったので返金の要請を出してみますが、期待薄ですね。

あり得ない!

私的に、どうしても「あり得ない!」と思うことがあります。個人の見解というか、個人的な好みの問題なのでクレームの類いはお断りします。

許せないのは何かというと、自家用車の内装に関してなんですね。対向車とかバックミラーに映る車とか、フロントガラスのところにクレーンゲームで獲得したと思われるぬいぐるみを並べている。あり得ない!

私はフロントガラスのところには何も置いていません。唯一、スマフォのホルダーをくっつけていますが、これだって邪魔だと思っています。ぬいぐるみの羅列を見ると、もうね、邪魔ですよアレ!

完全に好みの問題だとは思います。私、ぬいぐるみとか人形の類い好きじゃないんですよね。目が怖い。だからだと思いますけどね…

左足が痛い

左足のふくらはぎが痛いっす。何をしたというわけではないのですが、歩いたりするときに痛みが走ります。座って作業しているときにはなんともないので、忘れているのですが、立って席を移動したりすると思い出します。

母から湿布をもらって張ったりしているのですが、そのときは良くてもまた痛みが出てきます。足を引きずるまでの痛みではないので医者には行っていません。最近寒くなってきて、あちこちガタが来ています。腰の爆弾は「私のことも忘れないでね」とばかりにチクチクしてるし、大昔に痛めた右膝もぐらぐらしています。

来春には56歳になります。メンテナンスが頻繁に必要な年齢になってきたと言うことでしょうか。

薬ダメ、絶対!

賛同できません! 薬をやった人をセンセーショナルに取り上げるのをやめて欲しいという訴えですが、全くもってその意図がわかりません。違法薬物をやった人が、社会復帰しやすい環境をという趣旨も述べられていますが、私はより厳罰をもって接するべきなのではないかという考えです。

違法薬物は違法薬物であって、それを安易に容認するような風潮があれば、ますますはびこることが容易に考えられます。違法薬物に関しては、むしろ厳罰をもって処罰するべきと考えています。

作品を放映するしないは、放映権を持つところが判断すべきで、それを薬物依存に対する対応と結びつけるべきではないと考えています。

薬物事件は欧米諸国では、刑事事件という観点よりメンタルヘルスの問題として扱われ、非犯罪化が進んでいます。薬物事件を起こした人は、なんらかの生きづらさや依存症の問題を抱えており、これは刑罰では解決せず治療が必要です。

芸能界も潜在化している薬物問題に苦しむ人々に配慮し、必要以上に問題を大きくして、社会から排除されることがないようにして下さい。

あえてリンクは張らない。

この部分に関しては言語道断。重大な刑事事件として捉えて、厳罰をもって処するべき。このような安易な考えでは、薬の配給元(ザックリと言えば暴力団)が得をするばかりです。

薬ダメ、絶対! 強く主張しておきます。

疲れました 関東遠征

強行スケジュールで新潟↔関東、行ってきました。いやぁ、疲れた。土曜日の朝に新潟を出発。佐藤Rickman豊彦氏の個展に行ってから川越で同窓会。日を跨いで先輩の自宅に泊めてもらい、翌日曜日の10時過ぎの新幹線に乗って新潟に戻るというスケジュール。

日曜日はぐったりして(二日酔いもありの)とても役に立たない人になっていました。月曜日(今日)も仕事だったので、昨日は20時に寝ましたよ。今もまだダメージが残っているという… 年取りましたね。

楽しかったので文句はありませんが、今後はスケジュールを考えなければなりませんね。

BigFarmに夢中になっております

BigFarmというオンラインゲームに夢中になっております。牧歌的な牧場経営というオンラインゲームなのですが、面白い。

以前、Amebaがやっていたピグライフというのに数年間のめり込んでいたのですが、ピグライフはFLASHで作られたゲームで、FLASHの開発が停止になるのに伴って、終了することになりました。終了後にスマートフォンゲームとして継続するようなアナウンスだったのですが、私は持っていますがスマートフォンゲームをする気になれずに離脱したんですね。

PCで遊べる。いわゆるリアルタイム性が売り物のゲームでない。あちこち見ていったらこのBigFarmというゲームにたどり着きました。

無料でも遊べますが、うまいこと進めていくためには課金が必要です。ピグライフ時代も課金していましたので、課金に抵抗はありません。とはいえ、際限なしに課金するのも考え物なので、3,000円/月。これを上限にしてやっています。十分遊べますよ。

佐藤RICHMAN氏の個展に出かけます

週末、同窓会に参加する際に高速バスの到着時間と同窓会の開始時間の間にけっこうな時間があり、どうしたもんかと思っていたのですが、佐藤 Richman豊彦さんの個展をやっていると言うことで、出かけます。

佐藤豊彦氏とは、地元のMac Users Clubで講師に招いたことがきっかけで、友達です。あっ、一方的に。Facebookでは友達なので友達と言うことにしておいてください。

その佐藤Rickman豊彦氏の個展は、

こちらですね。渋谷、神宮前のギャラリーで行われます。

今年も原宿のギャラリー ル・モンドで楽園をテーマにした個展を開催します。

11月12日火曜の18時より20時までオープニングレセプション、平日も週末の土日も毎日ワインを抜栓します。

癒し成分たっぷりな、楽園の人やモノたちの絵やオブジェを展示します。今回はインスタ萌で一緒に自撮りもできる作品や、身の回りにある愛おしいモノたちを昨年にも増してたくさん描きたいと思います。翼を生やして心地良い楽園の風を感じにお越しください。

*オープニングレセプションにアロハや花柄などの楽園を感じさせるコスチュームやアクセサリーで参加された先着10名様に後日小さな作品のプレゼントをお送りいたします。参加費用などは不要です。奮ってご参加ください。なお、お花は会場の都合でお断りさせていただきますので、予めご了承ください。

皆さんも時間があったらいかがですか。豊彦氏飲んだくれているそうです。

具合悪くて仕事を休んだなり

以前からめまいが起こることがあり、その都度休んだりしていたのだけど、今日も同じように朝めまいがしてどうしようもなく仕事を休んだ。

医者に行って点滴してもらえばだいたい治るのだけど、今日はベッドに横になってじっとしていた。目を開けるとくるくる回るので、目を閉じているのが楽なんですよね。

午後には直っていたのですが、急ぎの仕事があるわけでもないのでそのまま仕事はお休み。午後もうだうだしていました。

決定的な薬もないため、時々起こるめまいと向き合ってます。